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お金を労働の対価として頂くありがたさ

「いただきます」

食物となる生きものに対して「あなたの生きている命を私の命にかえさせていただくという感謝の気持ちを込めて、いのち(命)を「いただく」 で、食事前に手を合わせますね。

空気があることに「気づく」ことができれば、毎日朝起きた時に人間としての命のありがたさを感じることができる。

その日一日はその人にとって、 かけがえのない命の一日。

この集まったお金の原点は、皆さんの一人一人の労働の対価が集約されたもの、大切なものだという価値観を持つことが必要です。

20代の学生でもこのマネーセミナーで個別相談を申し込んだみたいです

命の価値観、お金の価値観、人生に対しての考えかたの機軸になってゆくであろうこの二つについて、早いうちから考える時間を持つことは、きっと未来への自己投資になるでしょう。